「酒に酔ってはいけません。そこには放蕩があるからです(エペソ5の18)」と

あるように、お酒を飲むことは良いことではありません。

他人に迷惑をかける こともあり、自分自身が開放的になり誘惑が待ち受けているからで

す。あるクリスチャンは、『他人に迷惑にならなければ、健康を害さなければ飲んでも良

い』 と考えているようですが、聖書は否定的な立場を取ります。「盗む者、貪欲な者、酒

に酔う者、そしる者、略奪する者はみな、神の国を相続することができませ ん(Ⅰコリント

6の10)」